1.高齢者の人口 総人口が27万人減少する一方、高齢者は44万人増加 我が国の総人口(10月1日現在)は、2005年に戦後初めて減少した後、2008年にピークとなり、2011年以降、継続して減少しています。

国立社会保障・人口問題研究所の推計によると、この割合は今後も上昇を続け、平成47年には33.4%となり、3人に1人が高齢者になると見込まれています。(表1、図1、表2) 「人口推計」の詳しい結果を御覧になりたい場合は、こちらを御参照ください。

第3節超高齢社会におけるICT活用の在り方 1 超高齢社会の現状 (1)高齢化の進展 ア 超高齢社会に突入している日本 我が国は、世界でも類を見ない超高齢社会に突入している。国立社会保障・人口問題研究所の推計によれば

(1)少子高齢化の進行と人口減少社会の到来. 少子高齢化の進行により、我が国の生産年齢人口は1995年をピークに減少に転じており、総人口も2008年をピークに減少に転じている。国勢調査によると、2010年の我が国の総人口は1億2,806万人(年齢不詳人口を

総務省「国勢調査」によると、2015年の総人口(年齢不詳人口を除く)は1億2,520万人、生産年齢人口(15歳~64歳)は7,592万人である。14歳以下の推計人口は1982年から連続して減少が続いており、少子化に歯止めがかからない実態が改めて浮き彫りになっている。

このページでは、総務省 国勢調査及び国立社会保障・人口問題研究所 将来推計人口、総務省 住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数のデータに基づいて、熊本県の人口と世帯についてGD Freakがグラフを作成し、その内容を説明しています。

総務省統計局で作成している人口推計について掲載しています。人口推計では、国勢調査による人口を基に、その後における各月の人口の動きを他の人口関連資料から得て、毎月1日現在の人口を算出してい

人口推計(平成28年10月1日現在)結果の要約 全国人口 総人口は16万2千人の減少,日本人人口は減少幅が6年連続で拡大. 総人口は1億2693万3千人で,前年に比べ16万2千人(0.13%)の減少と6年連続で減

・システム最適化と 人口推計(令和元年(2019年)7月確定値,令和元年(2019年)12月概算値) (2019年12月20日公表) ©1996 総務省(法人番号2000012020001)統計局

日本の総人口に占める70歳以上の割合が、今月15日時点の推計で前年より0・8ポイント高い20・7%、人数は100万人増の2618万人となり、初めて2割を

65歳以上の高齢者の人口(15日現在)が推計で前年比32万人増の3588万人となり、総人口に占める割合が28・4%にのぼることが、総務省が16日の敬老

(1)少子高齢化の進行と人口減少社会の到来. 第1章第1節でもみたように、少子高齢化の進行により、我が国の生産年齢人口は1995年をピークに減少に転じており、総人口もすでに減少をはじめている。総務省の国勢調査によると、2015年の人口は1億2,520万人、生産年齢人口は7,592万人である。

[PDF]

資料:棒グラフと実線の高齢化率については、2015年までは総務省「国勢調査」、2018年は総務省「人口推計」(平成30年10月1日確定値)、 2020年以降は国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成29年推計)」の出生中位・死亡中位仮定による

このページでは、総務省 国勢調査及び国立社会保障・人口問題研究所 将来推計人口、総務省 住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数のデータに基づいて、秋田県の人口と世帯についてGD Freakがグラフを作成し、その内容を説明しています。

2050年の高齢化率(65歳以上/日本の総人口の割合)は40%近く 高齢化率(65歳以上/日本の総人口の割合)と将来の推計です。総務省資料「国勢調査」および「人口推計」より。2050年の日本の総人口は

このページでは、総務省 国勢調査及び国立社会保障・人口問題研究所 将来推計人口、総務省 住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数のデータに基づいて、広島県の人口と世帯についてGD Freakがグラフを作成し、その内容を説明しています。

このページでは、総務省 国勢調査及び国立社会保障・人口問題研究所 将来推計人口、総務省 住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数のデータに基づいて、沖縄県の人口と世帯についてGD Freakがグラフを作成し、その内容を説明しています。

なお、5年前(平成24年)の推計と比較すると、人口減少の速度(2060年推計人口について、今回推計では9,284万人、前回推計では8,674万人)や高齢化の進行度合い(2060年高齢化率の推計について、今回推計では38.1%、前回推計では39.9%)は緩和している 1 。

このページでは、総務省 国勢調査及び国立社会保障・人口問題研究所 将来推計人口、総務省 住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数のデータに基づいて、岡山県の人口と世帯についてGD Freakがグラフを作成し、その内容を説明しています。

[PDF]

高齢化率(65歳以上人口割合) 合計特殊出生率 15~64歳人口 14歳以下人口 60.3% 65歳以上人口 27.3% 1.44 (2016) 12,693万人 11,913 3,716 6,875 1,321 8,808 3,381 4,529 898 (出所) 2016年までの人口は総務省「人口推計」(各年10月1日現)、高齢化率および生産年齢人口割合は 2015

[PDF]

近年の地域間人口移動傾向 2018.9.12. 総務省自治行政局・地方制度調査会ヒアリング 2040年までにかけては,一貫して人口減少・少子 高齢化が進展する。 ける将来推計人口の減少率緩和に寄与してい

[PDF]

h22年以前は、総務省「国勢調査」 h27年は、総務省「人口推計(平成27年国勢調査人口速報推計による人口を基準とした平成27年10月1日現在確定値)」 h27年以降は、国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成24年1月推計)」出生(中位)死亡

[PDF]

総人口 高齢化率(65歳以上人口割合)(右目盛り) 75歳以上 65~74歳 15~64歳 0~14歳 不詳 資料:2015年までは総務省「国勢調査」、2016年は総務省「人口推計」(平成28年10月1日確定値)、2020年以降は国立社会保障・人口問題研究

総人口の28.4%が高齢者. 総務省統計局が、「高齢者の人口」についてのレポートを公開しています。 65歳以上の高齢者の人口は、2019年9月15日現在で「3,588万人」と過去最多でした。

5年前(平成24年)の推計と比較すると、人口減少の速度(2060年推計人口について、今回推計では9,284万人、前回推計では8,674万人)や高齢化の進行度合い(2060年高齢化率の推計について、今回推計では38.1%、前回推計では39.9%)は緩和している。

[PDF]

将来の総人口、少子高齢化率の推移 (2005~2009年:総務省「人口推計」、2010~2050年:国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口」(中位推計)) 1 .

[PDF]

保険者の人口規模別の高齢化の状況(総人口に占める高齢者等の割合) ※ 「日本の地域別将来推計人口」(社会保障・人口問題研究所)(平成30年推計)より作成。なお、広域連合及び福島県内の保険者 を

内閣府ウェブサイトの常時暗号化による「https:」への切り替え注意喚起。

[PDF]

高齢化率(65歳以上人口割合) 合計特殊出生率 15~64歳人口 14歳以下人口 59.7% 65歳以上人口 28.1% 1.42 12,644万人 11,913 3,716 6,875 1,321 8,808 3,381 4,529 898 (出所) 2018年までの人口は総務省「人口推計」(各年10月1日現在)、高齢化率および生産年齢人口割合は、2018

[PDF]

さらに、将来的に健康寿命の延伸等に伴って高齢化率の対象年齢が「70歳以上」まで上昇するとすれば、 高齢化率(70歳以上人口比率)は、概ね21%程度まで低下することとなる。 (注1)実績は、総務省統計局「国勢調査結果」「人口推計」による。

70歳以上が人口の2割超、高齢化率28% 総務省推計. 2018年9月17日06時00分

総務省の推計によれば、65歳以上の高齢者人口は2019年9月15日現在、3588万人(前年推計にくらべて32万人増加)で、総人口に占める割合(高齢化率)は28.4%(同0.3ポイント上昇)となりました。高齢者人口・高齢化率ともに過去最高です。

[PDF]

資料:総務省「国勢調査」「人口推計」(各年10月1日現在)より内閣府作成。 2016年は「人口推計(平成28年10月1日確定値)」より作成。 3 第 1章 高齢化の状 第 節 高齢化の状況

65歳以上の高齢者の人口(15日現在)が推計で前年比32万人増の3588万人となり、総人口に占める割合が28・4%にのぼることが、総務省が16日の敬老

[PDF]

2005年までは総務省統計局「人口推計」(高齢化率=65歳以上人口/(総人口-年齢不詳人口)で計算)、2010年から2040年までは国立 社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(平成25年3月推計)」、2045年以降は国立社会保障・人口問題研究所の

[PDF]

平成29年推計値 (日本の将来推計人口) 実績値 (国勢調査等) 日本の人口は近年減少局面を迎えている。2065年には総人口が9,000万人を割り込み、高齢化率は

[PDF]

割り込み、高齢化率は40%近い水準になると推計されている。 人口(万人) 生産年齢 人口割合 50.9% 高齢化率 39.9% 合計特殊 出生率 1.35 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 1950 1960 1970 1980 1990 2000 2010 2015 2025 2035 2045 2055 日本の人口の推移 生産年齢人口(15~64歳

島根県の高齢化率(総務省統計局による推計人口) 平成30年10月1 日 34.0%(全国第3位 ) 全国28.1%(人口推計:平成31年4月12日総務省統計局発表)

[PDF]

(資料出所)総務省「労働力調査」、厚生労働省「職業安定業務統計」※シャドー部分は景気後退期。 (注)平成23年3月~8月の完全失業率、完全失業者数は岩手県、宮城県及び福島県の推計結果と同3県を除く全国の結果を加算することにより算出した補完推計値であり、また、9月以降は一部調

[PDF]

年少人口・生産年齢人口の減少と高齢人口の増加により、高齢人口の割合(高齢化 率)は急速に高まっており、 2010. 年には22.7%と1990年の11.8%から2倍近くになっ ている。今後も高齢化率はさらに高まる見込みであり、2040年には33.6%になると推 計されて

平成28年10月1日付の「人口推計」によれば、高齢化率は27.3%。高齢化率は1950年の4.9%以降、連続して上昇が続いている。今回は、内閣府発表の平成29年版高齢社会白書などから、地域別の高齢化の状況について取り上げたい。

CBnewsマネジメントは、医療・介護経営専門ウェブマガジンで、診療報酬や介護報酬などの情報を配信。中医協や介護給付費分科会をはじめとする厚生労働省の動向のほか、現場リポートやコンサルタントの分析など、経営に役立つ情報を広く提供しています。

[PDF]

2 図表1 人口と高齢化率の推移と見通し (注)2015年までは実績、2020年以降は推計。 (資料)総務省「国勢調査」(各年版)、国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口」(2012年1月推計、2017年4月推計)

[PDF]

【図Ⅰ-1】我が国の人口は長期的には急減する局面に (出典)総務省「国勢調査報告」、同「人口推計年報」、同「平成12年及び17年国勢調査結果による補間推計人口」、国立社会保障・人口問題研究所「

日本の世帯数将来推計(全国) 日本の世帯数将来推計(都道府県) 過去に発表された将来推計人口・世帯数の結果. 将来推計人口・世帯数アーカイブス ※世界の推計人口については、下のリンク集より国連推計をご覧ください。

前年に比べ141人増加し、比率は0.25ポイント上昇しており、高齢化が進行しています。 日本は、他の先進国に例を見ない速度で高齢化が進み、総務省の推計によると、65歳以上の人口は35,752千人(平成31年4月)で、高齢化率は28.3%となっています。

[PDF]

高齢化率37.7% 2100年(中位推計) 5,972万人 高齢化率38.3% 2100年(高位推計) 7,285万人 2100年(低位推計) 4,906万人 (万人) 2015年 (推計) 2008年にピーク 12,808万人 高齢化率22.1% 日本の総人口は、2008年をピークに、今後80年間で約100年前(大正時代後半)の水準

[PDF]

人口の推移と将来推計(年齢層別) 出典:総務省「国勢調査」 国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(2012年1月推計)」 (注1)「年少人口」は0~14歳、「生産年齢人口」は15~64歳、「前期高齢人口」は65歳~74歳、

[PDF]

世界の中の日本人口 1950年~2015年~2050~2100年 資料:United Nations (2017), World Population Prospects: The 2017 Revision.総務省統計局「国勢調査」、国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来

[PDF]

22 Ⅱ 岡 山 県 の 少 子 高 齢 化 と 障 害 者 の 現 状 岡山県の状況 本県でも、全国と同じ傾向で少子高齢化が進行しており、 2015年時点で、合計特殊出生率は全国よりも 0.1%程度高

[PDF]

少子高齢化や人口減少の脅威を深刻に受け止める必要がある。その現実を直視してみた い。 2.日本の人口の姿 (1)人口減少社会の到来 総務省統計局が2013年12月20日に公表した人口推計4によると、日本の総人口は2013

[PDF]

日本の地域別将来推計人口(平成30(2018)年推計)について 国立社会保障・人口問題研究所では、新たな地域別の将来人口推計を行った。この推計は、 市区町村別に将来人口を推計したものである。ただし、福島県においては平成23(2011)年

1 少子高齢化の進展 平成16年10月1日現在の我が国の65歳以上の人口(高齢者人口)は約2,488万人(総務省推計)で、総人口に占める割合(高齢化率)は約19.5%となっている。

高齢化率による分類. 高齢化社会という用語は、1956年(昭和31年)の国際連合の報告書において、「当時の欧米先進国の水準を基に、7%以上を『高齢化した (aged)』人口と呼んでいたことに由来するのではないか」とされているが、必ずしも定かではない 。

[PDF]

はその後も上昇を続け、2016年は27.3%(平成28総務省「人口推計」)に達している。 高齢者人口が減少に転じても高齢化率は上昇を続け、2065年には38.4%に達し、国民の約2.6 人に1人が65歳以上の高齢者となる社会が到来すると推計されている。

[PDF]

速的な人口減少と世界に類を見ない高齢化という事態に直面して行く。今回の推計結果 はそうした人口の将来像を詳細に描き出している。これらの結果が各方面において真剣 に受け取られることを望みたい。

[PDF]

四国の人口・高齢化率 出典:経済財政白書 四国 1975年を100とした場合の各ブロックの人口推移 高齢化率の推移 出典:総務省国勢調査、社会保障・ 人口問題研究所将来推計人口 5.7 12.1 15.9 17.4 21.9 12.1 9.9 7.6 9.1 7.1 5 10 15 20 25 30 35 1960 1970 1980 1990 2000 2015 2030 %

1 人口高齢化の状況を把握する方法として、もっともよく利用されるのが、総人口. に対する65歳以上人口(老年人口)の割合です。 総人口に占める65歳以上人口の割合(%)= 65歳以上人口÷総人口×100

[PDF]

(出所) 2016年までの人口は総務省「人口推計」(各年10月1日現在)、高齢化率および生産年齢人口割合は2015年までは総務省「国勢調 査」、2016年は総務省「人口推計」、2016年までの合計特殊出生率は厚生労働省「人口動態統計」(※2015年までは確定値、

[PDF]

※1 出典:平成 26 年度 総務省「人口推計」(平成 22 年国勢調査においては、人口 12,806 万人、生産年齢人口 割合 63.8%、高齢化率 23.0%) (厚生労働省作成) この点については、人口ピラミッド(図 2)や後述の年間出生数(図 5)等からも明らか